夫婦でドラマコウノドリを見ました 帝王切開の回

夫と一緒にコウノドリを見ました。この前のお話は、一人目は帝王切開で産んだけれど、二人目は自然分娩で産みたいと希望するお母さんのお話でした。わたしは自然分娩ですが、帝王切開で産んだお母さんの中には、産道を通って産まなかったから子どもへの愛情も薄いんだ…と思うお母さんもいることにびっくりしました。でも帝王切開だって、術後がとっても痛いと聞きます。なので、どちらにしろ痛いし、命がけです。帝王切開はしたことがないので、偉そうなことは言えませんが、、、ドラマの話に戻ると、自然分娩を望んでいたお母さんですが、なかなかお産がすすまないため、病院側は帝王切開をすすめるのですが、なかなか受け入れてくれないお母さん。そんなとき、娘ちゃんが「お母さんかんばってるよ!」とお母さんを励ましてあげるのです。普段はお母さんの言うことを聞かない娘ちゃんだけど、本当はお母さんのことが大好きでお母さんのことよく見てたんですよね^^そんな娘ちゃんの言葉に励まされたお母さんは帝王切開を快諾し、無事赤ちゃんが生まれたのでした!夫と娘ちゃんのその姿にジーンと来ました。コウノドリを見たあとは、子どもを抱きしめたくなります。

道産子直伝、もちもちレシピ・いももちを作ってみました

北海道出身の友人に教えてもらった、「いももち」という料理を作ってみました。なんでも、北海道では、家庭でよく作られらる料理で、簡単にできてアレンジもしやすいから小さな子どもから大人まで気に入って食べるそうです。友人も、子どもの頃はよくおやつにしていた、と言っていました。
材料はじゃがいも、片栗粉、バター、チーズのみです。まず、ボウルに皮を剥いて一口大に切ったじゃがいも2個を入れ、ラップをかけてレンジでチンします。時間は、約8分くらいです。レンジから取り出したら、スプーンやフォークでつぶしていきます。なめらかになるようにつぶして、ある程度冷めたところで水で溶かした片栗粉(大さじ3)を3回くらいに分けて加え、さらにまぜます。もちもちとしてくるので、ハンバーグをつくるみたいにこねて、餃子の皮を作って包む要領でチーズを包んでいきます。そして一口大にまとめたら、バターを熱したフライパンにしき、焼くだけで完成です。
おもちのような食感に、中のチーズがとろけてとても美味しかったです。ケチャップやマヨネーズなどにつけても、じゃがバター風に醤油味でも楽しめます。

近所の超絶でマグレ再会した学生時代の周り

中学生のところの近くに、運究極で再会し講話がはずんでこの間、時刻をあわせて喫茶店に行ってきました。その子とは中学のところ、デイリー一緒にいたわけでも凄い繋がりが良かったわけでもなかったのですが、食事をしながら永遠と語り続け3ときのおやつでお菓子を再オーダーすると言うほどしゃべってしまいました。恋人は今、ビューティー雑貨の仕事をしていてワールドを飛び回っているとのことでした。更に、韓国の女性は美意識が高いので韓国の人のために雑貨を開発する年中だといっていました。新婚お出かけで海外に言うくらいしか経験のないあたいには思い切り魅力的でソワソワした会話でした。でも、近くは私の養育や所帯の講話が癒されると聞いてくれていました。まったく違う身上にいるからこそ、楽しくて未知の世界で聞いていられたし、話せたのだと思います。近くは、また来週から海外に行ってしまうらしいので、究極で運会えた運が喜ばしく思います。また、こちらに帰ってきたら逢う確約をして解散しました。